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【人によって違う?】情報感度が生きるうえで大切だという話。

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こんにちははなゆうです。

 

ブログのデザインを大幅に変更するぐらい、余裕かましてます師走かかってこいやああああ。

 

ってことで、みなさんは「情報感度」高いですか?それとも低いと思いますか?人それぞれ情報の仕入れ方って違うと思いますが、このご時世いろいろな情報の収集方法がありますよね。TwitterやFacebook、インスタグラムやネットニュースなど、本当に多くのことから情報を得る事ができますね。

 

そんな世の中でも、自分から情報を取りに行く人とそうでない人がいるのは何故でしょうか。

 

これからの時代、情報を持っている人が大成していくと思うのでちょっと考えていきます。

 

今回はそんな話。

情報感度が高い人の特徴

情報感度が高い人ってどんな人なのでしょうか?周りにいる情報に敏感な人を想像しながら見ていきましょう。

色々なことに興味がある

情報感度が高い人って、やはり色々なことに興味を持っていますよね。別に無理に興味を増やせという事ではありませんが、少しでも気になった事などは調べるようにしましょう。

 

調べる前から興味がないと一蹴してしまうののは、非常にもったいないことですよ。

おせっかい・世話焼き

情報感度が高い人は、何事にも興味がある反面、非常におせっかいで世話焼きな傾向があるのではないでしょうか。相手の動いている理由や要因、どんな結果が出たのかなどを分析したがる習性もどこかであるはず。

常にそのアンテナな張り巡らせていると、自ずと情報も飛び込んできますよね。

知らないことがあるのが嫌い

知らないことがあるのが嫌いという方も多いはず。私もその一人ですが、人の会話に知識不足で置いていかれるのって非常にもったいないと思いませんか?自分だけではなく、相手にとっても時間の無駄になってしまう可能性もありますよね。

 

知らないことはあっても良いですが、基本的な情報や話題の事に対しては普段から気にかけるようにしましょう。

情報はインプットとアウトプットして初めて意味を成す

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あまり好きではありませんが沢山言ってみました「アウトプット・インプット」。当然、情報は手に入れたら外に発信する必要があります。発信することで自分の中で初めて確信に変わるからです。

 

多くの人は、自分が理解したと思ったら行動を辞めてしまいます。知識だけあっても実作業をするとできない……という典型的なパターンですね。そうならぬよう、しっかりアウトプットして知識を確実なものにしましょう。特に大企業にいるあなたたち、実際に自分で作業することはできますか?会社を追い出されたときに自分のスキルとして役立つよう、今から準備しておきましょうね。

知っているか知らないかが成功の分かれ道になる

今後、確実に知っているか、知らないかで、将来的に明暗が分かれていくと思います。例えばビットコインや株式投資、そしてあらゆる仕事に関しても同じことがいえると思います。難しそうだからと言って思考を止めてシャットダウンするのは論外です。

 

理解して判断して起こす行動と、知らずに何も行動しないのでは結果が大きく異なってくるはずです。情報には日頃から敏感に。知らなくてもいいや~ではなく、何事にも興味を持っておくと、明るい未来が待っているんではないかと、私は思います!

 

以上!!

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