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「無題」というタイトルが表す本当の意味

「無題」    20○○/〇月/〇日

 

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映画監督や作曲家の方でも「無題」というタイトルを付ける方が稀にいますが、

それは、相手によって感じ方が違うような、人間の感覚に触れる内容のものだからだそうだ。

 

 

 

では、「無題」と書かれたタイトルのブログ内容。

 

あなたはどんな内容を想像しますか?

 

 

特に何も感じない人も、そもそも読まない人も、いるかもしれません。

ただ、私は「無題」というタイトルは、その人の苦しい表情を思い浮かべてしまうことが多いです。

 

 

そのため、

「無題」というタイトルの記事を読もうとするたびに、胸が締め付けられるような気持ちになります。

 

「何が書いてあるんだろう」

「どんな悩みがあるんだろう」

「何か俺に出来ることは・・・」

 

なんて勝手ながらに思ってしまうからです。

そんな思いで開いたブログが、楽しそうな画像や内容だとほっっとします。タイトルを付けるの面倒だっただけか!良かった。と安心します。

 

 

でもやはり「無題」のタイトルの多くは、

誰かに助けを求めている声が聞こえてくるような、そんな内容が多いように思います

 

 

無題のタイトルに込められた意味、それは無言のSOS

 

 

気が付いたら誰か手を差し伸べてあげてください。

 

 

以上。

 

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