パスワード一元管理【SKUID】の評判と使い方!SKUIDはアプリ数・ユーザー数制限なしで完全無料!

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SKUID

こんにちははなゆうです。

ここ数年、Facebook・Twitter・Amazon・楽天・チャットワーク……など、どんどん面白いWEBサービスが増えてくる中で、こんな悩みを抱えている方いませんか?

「どのサイトで、どのパスワードを使っているのか分からなくなった」

「パスワードを変更したらパスワードを忘れてしまった」

「WEBサービスごとに、いちいちログインパスワードを入力するのが面倒くさい」

記憶力のいい人でさえも、何度もパスワードを変えていたり、色んなパスワードを使っていたら、組み合わせが分からなくなってしまうはずです。

今回はそんな悩みを解決してくれるサービスSKUID (スクイド)」を紹介していきます!パスワード管理サービスとしては、「1Password」という有名なサービスがありますが、、企業やグループで使う際のユーザー管理やセキュリティ面が怖い…という方には「SKUID」がうってつけです。

Googlechromeの拡張機能経由でシングルサインオンができるサービスで、たったひとつのパスワードでOK!煩雑化した複数のパスワードを一元管理できるので非常におすすめです!この記事はSKUIDの開発元であるGMOグローバルサイン株式会社からの依頼を受け作成しております

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SKUIDをおすすめしたい人はこんな人!

  • ★Webサービスを複数利用している
  • ★複数のパスワードを使用している
  • ★ログイン情報の入力が面倒だと感じている
  • ★とにかく楽にWebサービスをアクセス・利用したい

上記の項目で1つでも当てはまる方にはおすすめできるので、最後まで読んで頂ければと思います!

SKUIDはアプリ数・ユーザー数制限なしで完全無料

SKUIDの魅力は、個人利用ができる事、そして完全無料で使えるという事です。

こういったサービスって、無料版の場合は機能制限がかなり厳しいイメージがありましたが、SKUIDの場合は無料版でも、基本的な利用に関しては全く問題ありません。

料金・機能

有料版の立ち位置としては、無料版よりもさらに安全なアクセス制限をかけられるようなイメージです。有料版だからと言って使える機能が増える…というイメージではなく、セキュリティ体制をさらに高める!という想定で有料プランが存在しているんだと思います。

必須の環境はGooglechromeのみ

気になる動作環境は、ブラウザがGooglechromeであるということだけ!後ほど詳しく説明しますが、Googlechromeの拡張機能を使用しているため、この環境が必要になります。

windowsでもMacでもどちらでも利用できるので、あまり環境に依存しないシステムというのも嬉しいですよね!

ただ、今後はGooglechrome以外のブラウザでも対応させていくという意向もあるようです。とりあえず現状はGooglechromeを使用しておきましょう。

SKUIDの登録手順と使い方

では、実際にSKUIDの登録方法と使い方を見ていきましょう。登録にかかる時間は約90秒!ちょっとでも気になったら一緒に登録していきましょう!

登録する方法は簡単!

まずは、SKUIDにアクセスします。

skuid

右上にある、「今すぐ使ってみる」ボタンを押下で登録していきます。

skuid

すると、「企業情報」「管理者情報」を入力する画面が出てきます。個人利用の方は、企業ID・企業名は自分で使いたいものを登録すれば問題ありません。

skuid

すべての項目を埋めて、利用規約とプライバシーポリシーにチェックを入れて確認画面ボタンを。

skuid

これで仮登録が完了。入力したアドレス宛にメールが届いているはずなのでそこのURLをクリックすれば…

skuid

これでSKUID自体の本登録は完了です。早い!

この後は、管理したいアプリを登録していきます!

skuid

アプリを登録ボタンを押下。

skuid

アプリ一覧がずらーっと並びます。もちろんアプリを検索して選ぶことも可能。

今回はFacebookのアプリを例として登録していきます。

skuid

このようにアプリを検索・選択し、次へ。

skuid

上記のように、必須項目は自動で入力されるのでそのまま登録をすれば完了です!

ただここで勘違いしてはいけないのは、まだパスワードの管理は出来ていないということです。ここでおこなった処理はあくまで、「管理したいアプリの登録」です。

skuid

管理したアプリ一覧が上記のように表示されます。「次のステップ」を押下します。

skuid

ここでは、SKUIDを利用するユーザーを管理しています。個人で使う場合は何もする必要はありませんが、企業で使う場合や複数アカウントを使う場合はユーザーを追加してあげましょう。

skuid

グループ登録ですが、こちらの登録も個人で使用する場合は不要になります。

企業で使用する場合などは、パスワードをグループで管理することができるため、セキュリティ面・管理面ともにスムーズに運用することができます。

skuid

最後にアプリとメンバー(グループ)を紐づけで次のステップへ。

skuid

これで初期設定が完了です!

これで完了と思いきや…マイページを押下してみると…

skuid

先ほど説明した、Googlechromeの拡張機能を使用するという点で、上記のようなポップアップが出ますので、

「拡張機能を追加」を押していただき、

skuid

これで拡張機能の追加が行なえました。

skuid

すると、拡張機能が右上にアイコンとして表示されます。このアイコンを押下してみると、

skuid

先ほど登録したSKUIDのログイン情報の入力を求められるので、入力してください。

skuid

このSKUIDの拡張機能にログインさえしていれば、SKUIDに登録したWEBサービスにいつでもログインできるような仕組みです。

では、いよいよ最後。「パスワードの登録」を行ないます。

自分の登録名が表示されている右上の箇所をクリックし、

skuid

マイページを押下します。

skuid

+マークでパスワード管理するアプリを追加します。

skuid

先ほど登録したWEBサービスが一覧で出てくるので、チェックをつけ次へ。

skuid

すると、上記のようにFacebookのWEBサービスにログインする情報を求められるので入力すれば完了です!

これでわざわざFacebookのログイン情報を、今後は入力する必要が無くなります。

skuid

SKUIDの拡張機能のボタンを押下してみると、先ほどまでなかったアプリ一覧が表示されています。このアイコンをクリックすると、自動でログインすることができますので、クリックしてみてください。

このように、管理したいアプリをSKUIDのサービスに追加していけば、SKUID自体に登録した一つのパスワードのみでログインできる体制が作れるのです。

skuid

上記のように、Amazon・Facebook・クラウドワークス・楽天……などのWebサービスのパスワードを一元管理し、パスワード入力の手間を省くことができます。また、パスワードを忘れる心配も無く、セキュリティの向上にもつながります。

長々と説明してきましたが、登録方法は非常に簡単です。基本的にはサービスの案内に従っていけば登録できるのでぜひ試してみてください!

実際に使ってみた感想と評判

実際に使ってみて最初に思ったことは、Webサービスにログインするのに必要なのは、本当に「クリックするだけ!」という驚きと感動です。これまでいちいちログイン情報を入力していた手間が省けるだけでなく、パスワードを忘れることが無いのが本当に魅力的だと感じました。

また、SKUIDを使っている方々の評判もなかなか高評価のようです。

・無料でかなり高度な設定が可能である点。競合製品だと有償でしか使えない機能が提供されている

・UIもシンプルで特にガイド等を見なくても使い始められました。

・機能がシンプルで使い始めるのに苦労しませんでした

参考:https://boxil.jp/service/2807/reviews/

これからの時代シングルサインオンが楽!

これからの時代、さらにいろいろ便利なWEBサービスが出てくることが予想されます。確実で安心なパスワードの管理や、セキュリティを強化したいなんて方には、SKUIDはおすすめです!

個人的・企業・グループ単位で利用できますが、お試しとしてまずは個人で使用してみるのも良いかもしれません!

パスワードの管理がずさんだった…なんて方!ぜひ、少しでも便利だと感じた方は試してみてくださいね~!

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