現役Webライターがおすすめする、稼ぐためのたった3つの方法

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こんにちははなゆうです。(お久しぶりです)

Webライターって稼げるのか?稼ぐにはどうすれば良いのか?

そんな話を最近よくネット上で目にします。

実際どのぐらい稼げるのかという、具体的な数字の事は今回は置いておきますが、一言で言えばコツや稼ぎ方を知っていれば稼げます

あんまり稼げる・稼げないの話はしたくないのですが、Webライターで上手くやっていくにはどんな考えで仕事を進めていけばよいのか、今回は3つだけ書いていきます。

今回はそんな話。

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そもそもWebライターって稼げるのか?

冒頭でも書きましたが、Webライターは「稼ぐコツを知っていれば稼げる」というのが答えです。もちろん人によって【稼げる】という感覚は違うと思いますが。

では、稼ぐためのコツや考え方ってどんなものだろうか?

そんなことについて書いていきます。

【企画やテーマは自分で考えろ】自分が本当に読みたい記事を書く

稼ぐという観点で言えば、直接的にすぐに結果に表れるものではありませんが大切なことです。誰かに与えられたテーマで書くより、自分で企画を出して書いた方が当然良い記事が書けますよね。

なんとなく惰性で書く記事は誰にも読まれません。古臭い考えかもしれませんが、気持ちや想いの載った記事ってやっぱり魅力的だと思います。(しおたんさんの記事とか、いつも想いが乗っかってて良い記事が多いですよね。)

一番大切な考えは、「自分が本当に読みたいと思うか」という事。

それを常に心の中に持ってライティングすることをおすすめします。

【納期は必ず前倒し】余裕を持ってライティングを行なう

もし、あなたの好きな執筆テーマで、今の仕事より10倍単価の良い仕事が舞い込んで来たらどうしますか?

勿論やりたいですよね。

でも、

なぜか単価の良い仕事を捨てる。単価の良い仕事を、断ざるを得ない人がいるわけです。

それは

「いつも納期ぎりぎりまで、仕事をため込んでしまっている人」

です。当然、前から受けているお仕事を捨てて、条件のいい仕事だけに食いつくことはできませんよね。でも、納期ぎりぎりで仕事をしてしまっている人って、新しい仕事を受ける余白が無い状態。

面白い仕事が舞い込んできても受けられませんよね。これってすごく勿体ない事。

こうならないよう、常に仕事は前倒し。納期よりも早めに早めに納品する事を意識しておきましょう。もし早く仕事が終わってしまって仕事が無くなったら遊べばよいんですよ。

そうしたら身も心も幸せになれます。

【直接契約を!】クラウドソーシングで稼ぎ続けるのは難しい

ライターの業界では、クラウドソーシングという非常に便利なサービスがあります。ライティングだと

クラウドワークス

ランサーズ

【サグーライティングプラチナ】

なんかが有名ですよね。もちろんこれらのサービスは利用する価値は十分にあるし、便利だと思います。ただ、

単価(報酬)がめちゃくちゃ安い!(場合が多い)

という大きな欠点があります。もちろん中には仕事に見合った報酬をくれるクライアントさんもいますが、まだまだ1文字1円以下のライティング案件が多い状態です。そんなクラウドソーシングから優良案件を探すのはなかなか骨が折れます。そういう場合は、

直接契約できるメディアを探して、問い合わせる!

ことを強くおすすめします。もちろんある程度の技術や経験は必要とされますが、良い案件を探すことは思っている以上に簡単です。

ぜひ、まだ直接契約を結んで仕事をとったことがない人は、勇気を出して問い合わせをいてみてください。

きっとそうやって仕事を探していけば、今よりもやりがいのある仕事に巡り合えるはずですよ!

今回は大まかな内容を3つだけ書きました。ただ、どれも重要な考えだと思うので是非参考にしてみてくださいね!

以上!

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